Ryuzou Ishino's Official Site

石野竜三のオフィシャルサイト 「極楽研究所」へようこそ

News

2025年12月13日(土)・14日(日)

昭和歌謡と語り宴・Vol.7

  昭和歌謡と語り宴・Vol.7に出演する事になりました。このシリーズは2回目になります。今回もちょっくら歌います……多分ね😅。と言う訳で、ライブで歌う機会は珍しいのでぜひ遊びに来てください。12/13(土)は14時&18時、14(日)は14時の全3回公演です。皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます🙇

 👆チラシ画像をクリックすると大きくなるので詳細はそちらでご確認くださいね😅。チケットのご予約はこちらのサイトで承ります。👉 チケットご予約サイト
2025年12月27日(土) 13:00〜/18:00〜

ガンダムW30周年記念ディナーショー

 『新機動戦記ガンダムW』のTV放送から30周年。それを記念して初となるディナーショー「新機動戦記ガンダムW 30周年記念ディナーショー -Operation Reunion-」の開催が決定。石野竜三も出演する事になりました。

 作品の中でからむ事も少なかった5人が一同にそろって一体どんなイベントになるのか全く想像が出来ませんが😅、ぜひ私達に会いに来てください。そして一緒にお祝いしましょう❗😉

イベントに関する詳細はこちら。
2026年1月5日(月)〜9日(金)&12日(月)〜16日(金) 21:30〜

【NHK FM】『深淵のテレパス』全10回

 NHK FM青春アドベンチャーにてオンエアされるラジオドラマ 『深淵のテレパス』にちょっと変な役で出演します。と言うか、ラジオドラマとかだとどういう訳だか妙な役を振られますね、私は。ちなみに原作者・ 上條一輝さん曰く「虫みたいな感じ」のキャラクターだそうで……😅

 と言う訳で、1月5日(月)から二週に渡って全10回でオンエアされます。どんなお話なのかは番組オフィシャルサイトでご確認ください。お楽しみに❗😉
番組に関する詳細はこちら。
只今お休み中😅

【アーカイブ】極楽研究所🌟第200回

 今回のお題は 「ついに200回達成だよ〜❗」。ゲストに第1回と第100回のゲストだった声優の 水落幸子さんをお迎えします。もしかかしたら何か朗読劇やってくれるかも😄。お楽しみに❗😉

 只今極楽研究所では皆様からのご相談やご質問を募集中です。特に演劇関係のご質問を募集中❗プロを目指している人はもちろん、趣味や部活動などで演劇を楽しんでいる方々にもお役に立てば良いなと思います🤗

ライブ配信のご視聴はこちら❣️
公開中❗

「東西の音声表現者で演ってみる」再生リスト❗

 大阪でご活躍のナレーター・徳田祐介さんをゲストにお迎えして毎月一回お届けしている「東西の音声表現者で演ってみる」シリーズも20回を越えました。こうなると毎週の配信の中に埋もれてしまって勿体ないので😅、朗読好きな方のためにこの回だけをまとめた再生リストを作りました。ぜひご覧ください🤗。
「東西の音声表現者で演ってみる」シリーズ
公開中❗

語り芝居プロジェクトの記事はnoteへ移行❗

 これまで語り芝居プロジェクトの情報や稽古場日記などをFacebookで配信して参りましたが、使いやすさ読みやすさなどを考慮してnoteと言うブログサービスに移行しました。今後は全ての情報をnoteから配信しますのでご登録を宜しくお願い致します🙇。
語り芝居プロジェクトのnote

Profile

石野竜三(Ryuzou Ishino)

 東京生まれ。13歳でギターの弾き語りを始め、高校で声楽を学び歌手を目指すも挫折。研究者を目指して大学進学。20歳で声優の養成所に通い始めるが、舞台に魅せられて舞台俳優に方向転換。25歳で俳優・声優としてデビュー。2012年4月より独自のスタイルで「語り芝居」を始めて現在に至る。
 俳優・声優としての活動の他に演劇講師・舞台演出家・脚本家としても活動中。

所属

(株)81プロデュース
〒151-0063 東京都渋谷区富ヶ谷1-3-4 BOF代々木公園2
Phone:03-3485-7781(代) / Fax:03-3485-7705

特技

作曲・ギター・江戸弁・科学一般について明るい。

資格

普通自動車一種免許・普通自動二輪車免許

趣味

作曲・ギター・スポーツ観戦・落語鑑賞・バイク・料理・雑貨屋巡り・商店街の散策・その他スポーツなど体を動かすことは大好き。

備考

日本俳優連合所属 / 一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会所属

主な出演作品

主な出演作品についてはこちらをご覧ください。

石野竜三・写真為広麻里

KatariShibai

石野竜三の語り芝居とは

 

 「一人語りなのにまるで大勢が出ている芝居を観ているようだ」それが毎回数多く寄せられるご感想です。講談・落語・浪曲に続く四つ目の一人語り芸として今のスタイルを確立し、「語り芝居」と言う名称の定義として広く世に定着させる事を目的に活動しています。これまで29回の公演で18回のアンケートを行い、その平均回答率は71%「とても楽しめた」88%「楽しめた」10%と言うご評価を頂いております。 LinkIcon 詳しくはこちらをご覧ください。

Sound Contents

サウンドコンテンツ

 

 語り芝居や一人語り、趣味で作ってきた曲を公開しています。愛するペットに捧げる詩に曲をつけたもの、年賀状の挨拶文や近況報告に曲をつけたもの、架空のラジオCMのために書き下ろした曲などがあります。 LinkIcon こちらからお聞き頂けます。

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