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2026年8月17日(木)〜23日(日) 画廊・珈琲
Zaroffにて
語り芝居【nemocnice 〜 死を迎える夜に月を壊れた窓から覘く】
アート界の鬼才・マンタムさんと石野竜三のコラボ第三段です。今回もまたマンタムさん独自の世界観にドップリ浸れるSF作品です。全7回公演で各回ともわずか12席の贅沢なイベント‼️
【ものがたり】
舞台は寂れて廃虚と化したような病院の一室。自分の意志とは無関係に時間のはざまに飛ばされては己の人生を過去〜現在〜未来と何度も繰り返す男がいた。彼が時間のはざまに飛ばされている間は誰にも見えなくなり、現在に戻った時には飛ばされた先の時間の姿で戻ってくる。その異常な症状のために主治医も手を焼いていた。
彼は一体なぜこの異常な体験を繰り返しているのか。やがてその意味を知る事になる。
ℹ️ 詳細・チケット
【ものがたり】
舞台は寂れて廃虚と化したような病院の一室。自分の意志とは無関係に時間のはざまに飛ばされては己の人生を過去〜現在〜未来と何度も繰り返す男がいた。彼が時間のはざまに飛ばされている間は誰にも見えなくなり、現在に戻った時には飛ばされた先の時間の姿で戻ってくる。その異常な症状のために主治医も手を焼いていた。
彼は一体なぜこの異常な体験を繰り返しているのか。やがてその意味を知る事になる。
ℹ️ 詳細・チケット
2026年8月27日(木) 20:00〜
AFTER PARTY TOKYOにて
【怪談モノ語り】
2026年7月6日(月) 21:55〜YouTubeにて
極楽研究所🌟第209回
次回の極楽研究所のお題は「善意が問題解決の邪魔をする⁈」です。無駄な作業を減らそうとして善意から行われる問題解決策が更に無駄な作業を増やしてしまう、そのメカニズムが明らかになったとか😳。どんなお話なのか、お楽しみに❗😉
只今極楽研究所では皆様からのご相談やご質問を募集中です。特に演劇関係のご質問を募集中❗プロを目指している人はもちろん、趣味や部活動などで演劇を楽しんでいる方々にもお役に立てば良いなと思います🤗
ライブ配信のご視聴はこちら❣️
只今極楽研究所では皆様からのご相談やご質問を募集中です。特に演劇関係のご質問を募集中❗プロを目指している人はもちろん、趣味や部活動などで演劇を楽しんでいる方々にもお役に立てば良いなと思います🤗
ライブ配信のご視聴はこちら❣️
2026年7月1日より公開中❗
オーディオブック📕安藤盛「三両清兵衛と名馬朝月」
石野竜三が語った小説が各オーディオブック配信サービスで
「小学館の名作文芸朗読」シリーズとして順次公開されています。その第7段は
安藤盛の
「三両清兵衛と名馬朝月」です。ぜひお聞きください😉
【あらすじ】
毛利輝元の重臣・宍戸備前守に仕える川音清兵衛は、身分が低く借金も抱える貧乏侍だが、来たる朝鮮征伐に備え必死に工面した三両で馬を手に入れる。骨と皮ばかりの痩せ馬に朝月と名をつけた清兵衛を、周りは三両清兵衛とあだ名して笑った。しかし清兵衛は自分の食を削ってまで朝月に良い飼料を与え続け、新しい厩を建てればその隅に自分の部屋を作って馬糞の臭いの中で寝起きするほど愛情を注ぐ。やがて朝月は見違えるような駿馬に育ち──。©2026 Public Domain (P) (P)2026 エイトリンクス
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耳で聴く本屋さん
【あらすじ】
毛利輝元の重臣・宍戸備前守に仕える川音清兵衛は、身分が低く借金も抱える貧乏侍だが、来たる朝鮮征伐に備え必死に工面した三両で馬を手に入れる。骨と皮ばかりの痩せ馬に朝月と名をつけた清兵衛を、周りは三両清兵衛とあだ名して笑った。しかし清兵衛は自分の食を削ってまで朝月に良い飼料を与え続け、新しい厩を建てればその隅に自分の部屋を作って馬糞の臭いの中で寝起きするほど愛情を注ぐ。やがて朝月は見違えるような駿馬に育ち──。©2026 Public Domain (P) (P)2026 エイトリンクス
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2026年1月より順次公開中❗
オーディオブックで石野竜三の語りを聞こう❗
オーディオブック配信サービスで石野竜三が語った作品が
「小学館の名作文芸朗読」シリーズとして公開され始めました。大体毎月初めに新たなお話が公開されて行くようです。下記に配信サービスをまとめましたので是非お聞きください🤗
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公開中❗
「東西の音声表現者で演ってみる」再生リスト❗
大阪でご活躍のナレーター・徳田祐介さんをゲストにお迎えして毎月一回お届けしている「東西の音声表現者で演ってみる」シリーズも20回を越えました。こうなると毎週の配信の中に埋もれてしまって勿体ないので😅、朗読好きな方のためにこの回だけをまとめた再生リストを作りました。ぜひご覧ください🤗。
「東西の音声表現者で演ってみる」シリーズ
「東西の音声表現者で演ってみる」シリーズ
公開中❗
語り芝居プロジェクトの記事はnoteへ移行❗
これまで語り芝居プロジェクトの情報や稽古場日記などをFacebookで配信して参りましたが、使いやすさ読みやすさなどを考慮してnoteと言うブログサービスに移行しました。今後は全ての情報をnoteから配信しますのでご登録を宜しくお願い致します🙇。
語り芝居プロジェクトのnote
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Profile
石野竜三(Ryuzou Ishino)
東京生まれ。13歳でギターの弾き語りを始め、高校で声楽を学び歌手を目指すも挫折。研究者を目指して大学進学。20歳で声優の養成所に通い始めるが、舞台に魅せられて舞台俳優に方向転換。25歳で俳優・声優としてデビュー。2012年4月より独自のスタイルで「語り芝居」を始めて現在に至る。
俳優・声優としての活動の他に演劇講師・舞台演出家・脚本家としても活動中。
所属
(株)81プロデュース
〒151-0063 東京都渋谷区富ヶ谷1-3-4 BOF代々木公園2
Phone:03-3485-7781(代) / Fax:03-3485-7705
特技
作曲・ギター・江戸弁・科学一般について明るい。
資格
普通自動車一種免許・普通自動二輪車免許
趣味
作曲・ギター・スポーツ観戦・落語鑑賞・バイク・料理・雑貨屋巡り・商店街の散策・その他スポーツなど体を動かすことは大好き。
備考
日本俳優連合所属 / 一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会所属
主な出演作品
KatariShibai
石野竜三の語り芝居とは
「一人語りなのにまるで大勢が出ている芝居を観ているようだ」それが毎回数多く寄せられるご感想です。講談・落語・浪曲に続く四つ目の一人語り芸として今のスタイルを確立し、「語り芝居」と言う名称の定義として広く世に定着させる事を目的に活動しています。これまで29回の公演で18回のアンケートを行い、その平均回答率は71%「とても楽しめた」88%「楽しめた」10%と言うご評価を頂いております。
詳しくはこちらをご覧ください。
Sound Contents
サウンドコンテンツ
語り芝居や一人語り、趣味で作ってきた曲を公開しています。愛するペットに捧げる詩に曲をつけたもの、年賀状の挨拶文や近況報告に曲をつけたもの、架空のラジオCMのために書き下ろした曲などがあります。
こちらからお聞き頂けます。